日本ではがんに年100万人が罹り、37万も亡くなりコロナ以上に深刻な病気です。
そして三大成人病や疾病で亡くなる人は年100万人とされています。
自身の身体にとって何が健康や予防に良いのか、人の体質は千差万別です。
原因が多岐で100%有効な手段がないのです。
私共は腸内細菌、腸内環境バランスを整え副作用のない乳酸球菌カワイ株での免疫療法を提案しております。
◆私の親世代の家族、親族20人の内16人が癌で他界しております。
義兄は61歳で膵臓癌で亡くなりました。
その7日後にもう一人の義兄(62歳)も原因不明の突然死で亡くなりました。
二人とも九大卒でまだまだこれからの年齢でした。
◆祖母、両親、家内の両親、両親の兄弟妹も子宮がん、胃がん、腹水がん、肝臓がん、子宮がん等で他界しております。
◆義姉(長女)2004年69歳で子宮がんステージ3⁺のグレーゾーンで子宮の出血や胃のポリープを定期的に除去したりでブラックへの移行を深刻に懸念しておりました。
義兄が亡くなったん直後、河合先生の奥様からカワイ株を勧められ義姉が試しにカワイ株の飲用を始めました。
2024年、カワイ乳酸菌の飲用を始め半年~1年、体調が好転し臭い汗が出るとともに足先の痺れが治まり子宮の指数が下がり検査も年1回になりました。
◆義姉(次女)は元々肝臓に難があり出産時の輸血や止血剤の影響で肝臓指数の㌏TP300~400と慢性的に高く体調不全が続いていました。
更に出産した子供も㌏GTP500と慢性的に高く時々救急で運ばれたりで深刻な肝臓病への進行を懸念していました。
※2006年からカワイ900の飲用を始め数年後に㌏GTPが徐々に下がり3年後には正常値になりました。
◆幸いなことは多くの親族をガンで失った私達の身近な家族・親族でカワイ株飲用26名は2006年以降、誰一人ガンや気になる疾病を患うことなく健康に過ごしてせているのが画期的な現実です。